基本情報

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渡邉 純

WATANABE JUN


職名

教授

メールアドレス

メールアドレス

研究室電話

0172-39-5967

研究室FAX

0172-39-5972

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 医学博士

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本病理学会

  • 日本臨床細胞学会

  • 日本婦人科腫瘍学会

  • 日本産科婦人科学会

  • 日本癌学会

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 婦人科病理学

  • 細胞・組織病理学、臨床細胞学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 英語,Primary fallopian tube carcinoma is biologically different from endometrial adenocarcinoma.,Kitasato Medical Journal,39巻 (頁 18 ~ 23) ,2009年01月,Masahide Arai et al.

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,Liquid-based preparation for endometrial cytology - Usefulness for predicting the prognosis of endometrial carcinoma preoperatively.,Cancer Cytopathology,117巻 (頁 254 ~ 263) ,2009年03月,Jun Watanabe et al.

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,Clinical significance of human papillomavurus (HPV) genotype by linear array assay in Japanese women with uterine cervical lesions and type 16 physical status by in situ hybridization.,International Journal of Gynecolical Cancer,19巻 (頁 1396 ~ 1401) ,2009年04月,Mizuho Futai

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,Significance of Cell Proliferation Markers (Minichromosome Maintenance Protein 7, Topoisomerase IIα and Ki-67) in Cavital Fluid Cytology. – Can We Differentiate Reactive Mesothelial Cells from Malignant Cells? –,Diagnostic Cytopathology,38巻 (頁 161 ~ 167) ,2009年04月,Fumikazu Kimura et al.

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,Concomitant expression of HER-2 and HIF-1α is a predictor of poor prognosis in uterine cervical carcinoma treated with concurrent chemoradiotherapy: prospective analysis (KGROG0501).,European Journal of Gynaecological Oncology,31巻 (頁 491 ~ 496) ,2010年02月,Yuzuru Niibe et al.

    研究論文(学術雑誌),共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,医療系学生のための病理学第4版(共著),講談社サイエンティフィック,2010年11月,渡邉 純 他

    教科書,共著

  • 日本語,第8章 機材(補助器具)の適切な使用、日常管理、校正 第8節 ホルマリン等の薬品の保存管理、暴露対策.,技術情報協会,2014年,木村文一、渡邉純

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,第6章 バイオ実験室・細胞培養室における品質管理と実験業務 第7節 生体資料管理.実験者・試験検査員の誤ったデータ取扱い・試験御操作防止策.,技術情報協会,2014年,木村文一、渡邉純

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,標準理学療法学・作業療法学 専門基礎分野 病理学第4版,医学書院,2017年02月,渡邉 純

    教科書,分担執筆

解説・総説記事・翻訳等 【 表示 / 非表示

  • 日本語,HPV感染と子宮頸癌との関連性ーHPVワクチンの展望についてー,北里大学医学部,北里医学,41巻 1号 (頁 39 ~ 46) ,2010年01月,沼田 彩 他

    総説・解説(大学・研究所紀要),共著

  • 日本語,細胞診材料の採取と採取直後の処理、第一部細胞診の基本,病理と臨床臨時増刊号,31巻 (頁 2 ~ 8) ,2013年,12. 方山揚誠、渡邉純、松榮恒一、齊藤俊夫

    総説・解説(商業誌),共著

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2018年度,人体病理学,専門教育科目(学部)

  • 2018年度,人体病理学実習,専門教育科目(学部)

  • 2018年度,病理組織細胞検査学,専門教育科目(学部)

  • 2018年度,病理組織細胞検査学実習,専門教育科目(学部)

  • 2018年度,細胞診断学実習,専門教育科目(学部)

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学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 弘前大学大学院保健学研究科生体応答科学研究センター市民講演会,2011年01月

  • 青森県臨床検査技師会病理検査部門研修会,2013年10月

  • 第67回細胞検査士教育セミナー,2014年08月

  • 第68回細胞検査士教育セミナー,2014年09月

  • 第12回秋田県臨床細胞学会検査士研修会特別講演,2014年11月

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