基本情報

写真a

珍田 大輔

CHINDA Daisuke


職名

講師

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(医学)

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本内科学会

  • 日本消化器病学会

  • 日本消化器内視鏡学会

  • 日本消化吸収学会

  • 体力栄養免疫学会

全件表示 >>

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 消化器内科学

  • 衛生学・公衆衛生学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本語,当院における下部消化管出血の検討,黒石病院医誌,8巻 1号 (頁 1 ~ 3) ,2002年11月,珍田大輔,村元和則,相澤秀,工藤敏啓,小山隆男,若山文規,三上貴史,佐々木博海,奈良秀八洲

    研究論文(その他学術会議資料等),共著

  • 日本語,回腸末端部に到達するペクチンとポリエチレングリコールの相関,消化と吸収,25巻 2号 (頁 29 ~ 31) ,2003年04月,斎藤大輔,中路重之,珍田大輔,小山隆男,嶋谷泉,下山克,坂本十一,福田眞作,棟方昭博

    研究論文(学術雑誌),実験,共著

  • 日本語,Breath Testを用いたDietary Fiberの腸内細菌による発酵に関する検討,消化と吸収,25巻 (頁 32 ~ 35) ,2003年04月,珍田大輔,中路重之,斎藤大輔,菅原和夫,福田眞作,坂本十一,下山克,工藤敏啓,村田東,棟方昭博

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,The acute response of neutrophil function to a bout of judo training. ,Luminescence ,18巻 (頁 278 ~ 282) ,2003年07月,Chinda D, Umeda T, Shimoyama T, Kojima A, Tanabe M, Nakaji S, Sugawara K.

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,A competitive marathon race decreases neutrophil functions in marathon athletes. ,Luminescence ,18巻 (頁 324 ~ 329) ,2003年12月,Chinda D, Nakaji S, Umeda T, Shimoyama T, Kurakake S, Sugawara K.

    研究論文(学術雑誌),共著

全件表示 >>

著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,ピロリ菌除菌治療 パーフェクトガイド,日本医事新報社,2015年10月,珍田大輔、下山克、福田眞作

    単行本(学術書),編者

  • 日本語,ピロリ除菌治療パーフェクトガイド第2版,日本医事新報社 ,2017年10月,珍田大輔、下山克、福田眞作

    単行本(学術書),共著

解説・総説記事・翻訳等 【 表示 / 非表示

  • 日本語,胃癌の疫学,日本メディカルセンター,臨床消化器内科 ,19巻 (頁 773 ~ 780) ,2004年07月,中路重,梅田孝,小山隆男,高橋一平,珍田大輔

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 日本語,吸収不良症候群,(株)自然科学社 ,医学と薬学,68巻 5号 (頁 781 ~ 785) ,2012年11月,珍田大輔,下山 克,福田眞作

    総説・解説(商業誌),共著

  • 日本語,H.pylori感染症と生活習慣病,日本臨牀社,日本臨牀,71巻 8号 (頁 1467 ~ 1471) ,2013年08月,珍田大輔,下山克

    総説・解説(商業誌),共著

  • 日本語,【大腸内視鏡治療と抗血栓薬-新ガイドラインの妥当性】 内服薬確認のための医療連携,Intestine,18巻 5号 (頁 471 ~ 476) ,2015年02月,澤谷 学, 三上 達也, 菊池 英純, 平賀 寛人, 珍田 大輔, 櫻庭 裕丈, 花畑 憲洋, 下山 克, 福田 眞作

    総説・解説(商業誌),共著

  • 日本語,胃がん検診におけるH.pylori感染診断法の特性 精度はどこまで上がったか?,消化器の臨床,18巻 2号 (頁 150 ~ 153) ,2015年04月,珍田 大輔, 下山 克, 福田 眞作

    総説・解説(学術雑誌),共著

全件表示 >>

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 第3回弘前メディカルフォーラム奨励賞,2006年06月23日

  • Young investigator award,2013年06月01日

  • ポスター優秀演題賞,2015年10月08日

  • 弘前大学学術特別賞若手優秀論文賞,2018年12月05日

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2018年度,BSL,専門教育科目(学部)

  • 2018年度,BSL講義,専門教育科目(学部)

  • 2018年度,PBL,専門教育科目(学部)

  • 2018年度,クリニカルクラークシップ,専門教育科目(学部)

  • 2018年度,大学院講義,修士課程・博士前期課程