基本情報

写真a

佐々木 伸也

SASAKI SHINYA


取得学位 【 表示 / 非表示

  • (医学)

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本小児科学会

  • 日本小児血液・がん学会

  • 日本造血細胞移植学会

  • 日本血液学会

  • 日本輸血・細胞治療学会

全件表示 >>

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 小児科学

自己PR 【 表示 / 非表示

  • (研究概要)

    小児血液学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 英語,Cloning and expression of human B cell-specific transcription factor BACH2 mapped to chromosome 6q15.,Oncogene,19巻 33号 (頁 3739 ~ 3749) ,2000年08月,S Sasaki, E Ito, T Toki, T Maekawa, R Kanezaki, T Umenai, A Muto, H Nagai, T Kinoshita, M Yamamoto, J Inazawa, M M Taketo, T Nakahata, K Igarashi, M Yokoyama

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 日本語,弘前大学医学部小児科で経験した非血縁者間臍帯血移植6例の臨床的検討,弘前医学,2001年,北澤淳一、山田諭、佐藤秀子、石崎典子、佐々木伸也、遠野千佳子、高橋良博、照井君典、伊藤悦朗

    研究論文(大学,研究機関紀要),単著

  • 日本語,B細胞特異的転写因子BACH2の標的遺伝子の同定,弘前医学,2001年,佐藤秀子、佐々木伸也、金崎里香、土岐力、伊藤悦朗

    研究論文(大学,研究機関紀要),単著

  • 英語,B-cell-specific transcription factor BACH2 modifies the cytotoxic effects of anticancer drugs.,Blood,102巻 9号 (頁 3317 ~ 3322) ,2003年11月,Takuya Kamio, Tsutomu Toki, Rika Kanezaki, Shinya Sasaki, Satoru Tandai, Kiminori Terui, Dai Ikebe, Kazuhiko Igarashi, Etsuro Ito

    研究論文(学術雑誌),単著

  • 英語,Development of immunoglobulin variable heavy chain gene consensus probes with conjugated 3' minor groove binder groups for monitoring minimal residual disease in childhood acute lymphoblastic leukaemia.,Journal of clinical pathology,56巻 12号 (頁 952 ~ 955) ,2003年12月,M Uchiyama, C Maesawa, A Yashima, T Itabashi, T Satoh, M Tarusawa, M Endo, Y Takahashi, S Sasaki, S Tsuchiya, Y Ishida, T Masuda

    研究論文(学術雑誌),共著

全件表示 >>

著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,小児科臨床 増刊号 小児の臨床薬理学,診断と治療社,2004年04月,佐々木伸也,伊藤悦朗 他

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,小児内科 増刊号 そこが知りたい小児臨床検査のポイント,東京医学社,2005年11月,佐々木伸也,伊藤悦朗 他

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,専門医を目指すケースメソッド・アプローチ3 血液疾患,日本医事新報社,2010年03月,佐々木伸也,伊藤悦朗 他

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,治療薬ハンドブック,株式会社じほう,2012年01月,佐々木伸也,伊藤悦朗 他

    その他,共著

  • 日本語,ワンランク上の小児の臨床検査,総合医学社,2013年03月,佐々木伸也,伊藤悦朗 他

    その他,共著

全件表示 >>

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2017年度,小児栄養,専門教育科目(学部)

 

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • がん専門薬剤師研修事業,2007年04月

  • 市民公開講座 骨髄移植を知ろう,2010年11月

  • 第32回東北・北海道小児科医会連合会総会シンポジウム,2012年10月