基本情報

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鹿嶋 彰

KASHIMA AKIRA


職名

准教授

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 言語学修士 (Master of Arts in Lingusitsc)

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本語教育学会

  • 専門日本語教育学会

  • 日本語教育方法研究会

  • 国立大学日本語教育研究協議会

  • 日本語教育学会研究集会委員会

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 日本語教育

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本語,第二言語教育としての日本語読解教育と国語教育における読解教育はどのように捉えられるか?(2) -学習者の違いと学習内容の観点から-,弘前大学国語国文学,30号 (頁 38 ~ 53) ,2009年03月,鹿嶋 彰

    研究論文(大学,研究機関紀要),単著

  • 日本語,Can-do statements項目から回答者は実際何を想起するか,日本語教育方法研究会誌,18巻 2号 (頁 32 ~ 33) ,2011年09月,「鹿嶋彰」「保坂r敏子」「島田めぐみ」

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 日本語,Can-do statements項目から回答者は実際何を想起するか -海外の日本語学習者を対象にして-,2011年度第9回日本語教育学会研究集会(東北地区)予稿集, (頁 76 ~ 83) ,2011年11月,「鹿嶋彰」「保坂敏子」「島田めぐみ」

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 日本語,Can-do statements項目から回答者は実際何を想起するか -国内と海外の日本語学習者の比較から-,日本語教育国際研究大会予稿集,1巻 (頁 12) ,2012年08月,「鹿嶋彰」「保坂敏子」「島田めぐみ」

    研究論文(その他学術会議資料等),共著

  • 日本語,Can-do statements『話す能力』の自己評価基準の考察 ―ある日本語学習者の自己評価の変遷事例から―,Bali ICJLE 2016 Proceedings,2016年08月,鹿嶋 彰

    研究論文(国際会議プロシーディングス),単著

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2018年度,多文化共生コース特設講義C,専門教育科目(学部)

  • 2018年度,文化資源学コース特設講義C,専門教育科目(学部)

  • 2018年度,日本語教育A,専門教育科目(学部)

  • 2018年度,日本語初級実習A,日本語・日本事情関連科目

  • 2018年度,日本語初級実習B,日本語・日本事情関連科目

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学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 教育機関・教員・学生による東日本大震災からの復興支援活動ポスター展(2012日本語教育国際研究大会運営委員会),2012年08月