2021/03/27 更新

写真a

イワイ ソウスケ
岩井 草介
IWAI SOSUKE
所属
人文社会・教育学系 教育・芸術領域
専任担当
教育学部 理科教育講座

学位

  • 博士(学術)

研究分野

  • ライフサイエンス / 進化生物学

  • ライフサイエンス / 機能生物化学

  • ライフサイエンス / 生物物理学

所属学協会

  • 日本原生生物学会

  • 日本進化学会

  • 日本生物物理学会

  • 日本分子生物学会

  • ナショナルバイオリソースプロジェクトゾウリムシ運営委員会

自己PR

  • (連携キーワード)

    ミドリゾウリムシ、微生物、理科教材

    (研究概要)

    1. ミドリゾウリムシを用いた細胞内共生の研究
     繊毛虫のゾウリムシ類の1種であるミドリゾウリムシ(Paramecium bursaria)は,単細胞の原生生物でありながら,細胞内に数百細胞ものクロレラ様藻類が共生しているというユニークな特徴をもっています。私たちは,このミドリゾウリムシをモデルとして,光合成生物の細胞内共生における制御機構や進化経路を解明したいと考えて研究を行っています。

    (最近の主な研究成果)
    1) Sosuke Iwai, Kyosuke Fujita, Yuuki Takanishi, Kota Fukushi. (2019) Photosynthetic endosymbionts benefit from host’s phagotrophy, including predation on potential competitors. Current Biology 29, 3114-3119
    ミドリゾウリムシ細胞内の共生藻は,生態学的には「宿主を介した餌生物-特に共生藻にとっての潜在的な競合種-の捕食」という利益を得ていることを示しました。 これにより,光合成生物(藻類)の細胞内共生は本当に相利共生であることが明らかになったと言えます(令和元年度弘前大学若手優秀論文賞受賞論文)。

    2) Sosuke Iwai, Kenji Fujiwara, Takuro Tamura. (2016) Maintenance of algal endosymbionts in Paramecium bursaria: a simple model based on population dynamics. Environmental Microbiology 18, 2435-2445
    宿主ミドリゾウリムシと細胞内共生藻の増殖は特に同調せず,独立していることを示しました。それにも関わらず,宿主細胞内の共生藻の数はおおよそ一定に維持されています。そのしくみを説明するために,共生藻数は宿主と共生藻の増殖限界栄養量の違いによって維持されるという,単純ながら全く新しいモデルを提唱しました。

    2. 身近な微生物や動植物を用いた理科教材の開発
     身のまわりで比較的容易に採集・入手できる微生物や動植物の教材化に取り組んでいます。
    (開発した教材の例)
    ・酵母(ドライイースト)の簡便な培養法(岩井・三浦・菊地, 2013, 弘前大学教育学部紀要)
    ・土壌カビの簡便な増殖・観察法(岩井, 2017, 弘前大学教育学部紀要)
    ・土壌線虫の簡便な増殖・観察法
    ・ホタテガイの閉殻筋を用いた簡便な電気刺激筋収縮実験
    など

    (協力できる内容)

    ミドリゾウリムシとその共生藻の培養
    身近な微生物や微小動物の培養・教材化

    (PR)

     当研究室はミドリゾウリムシをモデルとした藻類の細胞内共生の研究に取り組んでいます。光合成生物との共生における制御機構や論理を解明することによって,人類がどのようにして光合成生物を制御してそこから利益を得るかについてのヒントが得られるのではないかと考えています。
     なお2020年度より大学院の所属は農学生命科学研究科生物学コースになります。修士課程で当研究室での研究を希望する場合は,弘前大学大学院農学生命科学研究科に進学していただくことになります。詳細はメール等でお問い合わせ下さい。

論文

  • Photosynthetic endosymbionts benefit from host's phagotrophy, including predation on potential competitors

    Sosuke Iwai, Kyosuke Fujita, Yuuki Takanishi, Kota Fukushi

    Current Biology   29   3114 - 3119   2019年09月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Assessing phagotrophy in the mixotrophic ciliate Paramecium bursaria using GFP-expressing yeast cells

    Takashi Miura, Hisao Moriya, Sosuke Iwai

    FEMS Microbiology Letters   2017年06月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Mutations in the SH1 helix alter the thermal properties of myosin II

    Kotomi Shibata, Tsubasa Koyama, Shohei Inde, Sosuke Iwai, Shigeru Chaen

    Biophysics and Physicobiology   14   67 - 73   2017年04月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Maintenance of algal endosymbionts in Paramecium bursaria: a simple model based on population dynamics

    Sosuke Iwai, Kenji Fujiwara, Takuro Tamura

    Environmental Microbiology   18 ( 8 )   2435 - 2445   2016年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Myosin-actin interaction in Dictyostelium cells revealed by GFP-based strain sensor and validated linear spectral unmixing(共著)

    Sosuke Iwai, Taro Q.P. Uyeda

    Cytometry A   77 ( 8 )   743 - 750   2010年08月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Thermal activation energy for bidirectional movement of actin along bipolar tracks of myosin filaments(共著)

    Hiroyuki Okubo, Masanori Iwai, Sosuke Iwai, Shigeru Chaen

    Biochemical and Biophysical Research Communications   369 ( 2 )   539 - 542   2010年05月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Photoregulated assembly/disassembly of DNA-templated protein arrays using modified oligonucleotide carrying azobenzene side chains(共著)

    You Hachikubo, Sosuke Iwai, Taro Q.P. Uyeda

    Biotechnology and Bioengineering   106 ( 1 )   1 - 8   2010年05月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Visualizing myosin-actin interaction with a genetically encoded fluorescent strain sensor(共著)

    Sosuke Iwai, Taro Q.P. Uyeda

    Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America   105 ( 44 )   16882 - 16887   2008年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Mutation in the SH1 helix reduces the activation energy of the ATP-induced conformational transition of myosin(共著)

    Sosuke Iwai, Shigeru Chaen

    Biochemical and Biophysical Research Communications   357 ( 1 )   325 - 329   2007年05月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • A point mutation in the SH1 helix alters elasticity and thermal stability of myosin II(共著)

    Sosuke Iwai, Daisuke Hanamoto, Shigeru Chaen

    Journal of Biological Chemistry   281 ( 41 )   30736 - 30744   2006年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • A novel actin-bundling kinesin-related Protein from Dictyostelium discoideum

    Sosuke Iwai, Atsushi Ishiji, Issei Mabuchi, Kazuo Sutoh

    Journal of Biological Chemistry   279 ( 6 )   4696 - 4704   2004年02月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Characterization of a C-terminal-type kinesin-related protein from Dictyostelium discoideum

    Sosuke Iwai, Eigo Suyama, Hiroyuki Adachi, Kazuo Sutoh

    FEBS letters   475 ( 1 )   47 - 51   2000年05月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • 土壌カビの簡便な増殖・観察法

    岩井草介

    弘前大学教育学部紀要   118   41 - 45   2017年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:単著  

  • 酵母の簡便な培養法と教材化の検討(共著)

    岩井草介,菊池智子,三浦貴士

    弘前大学教育学部紀要   110   23 - 29   2013年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:共著  

  • ミオシンのATP依存的構造変化に含まれる拡散的な過程(共著)

    岩井草介, 茶圓茂

    日本大学文理学部自然科学研究所研究紀要   41   263 - 268   2006年04月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:共著  

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総説・短報・翻訳等

  • GFPを用いた「ストレインセンサー」でアクチン−ミオシン相互作用を可視化する

    岩井草介

    生物物理   50 ( 5 )   238 - 239   2010年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:日本生物物理学会   共著区分:単著  

  • スペクトル線形分離法における誤差を考える

    岩井草介

    バイオイメージング   19 ( 3 )   1 - 6   2010年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:日本バイオイメージング学会   共著区分:単著  

受賞

  • 弘前大学学術特別賞若手優秀論文賞

    2019年12月

担当授業科目(学内)

  • 2020年度年度,基礎生物学Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,基礎生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,小学校理科基礎,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,小学校理科実験A,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,環境教育概論,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,生物学実験法I,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,生物学実験法II,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,生物学概論Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,地域学ゼミナール,教養教育科目

  • 2020年度年度,工学の世界-バイオイメージングと細胞生物学-,教養教育科目

  • 2019年度年度,基礎生物学Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,基礎生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,小学校理科基礎,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,小学校理科実験A,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,環境教育概論,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,生物学実験法I,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,生物学実験法II,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,生物学概論Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,工学の世界-バイオイメージングと細胞生物学-,教養教育科目

  • 2018年度年度,基礎生物学Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,基礎生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,小学校理科基礎,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,小学校理科実験A,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,環境教育概論,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,生物学実験法I,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,生物学実験法II,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,生物学概論Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,理科教材実践演習II,修士課程・博士前期課程

  • 2018年度年度,理科教材方法論I,修士課程・博士前期課程

  • 2018年度年度,理科教材方法論II,修士課程・博士前期課程

  • 2018年度年度,理科教育内容論I,修士課程・博士前期課程

  • 2018年度年度,研究倫理II,修士課程・博士前期課程

  • 2018年度年度,工学の世界-バイオイメージングと細胞生物学-,教養教育科目

  • 2017年度年度,生物の科学・技術(B),21世紀教育科目

  • 2017年度年度,基礎生物学Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,基礎生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,小学校理科基礎,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,小学校理科実験A,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,生命科学Ⅲ,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,生命科学Ⅴ,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,生物学実験法I,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,生物学実験法II,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,生物学概論Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,工学の世界-バイオイメージングと細胞生物学-,教養教育科目

  • 2016年度年度,基礎生物学Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,基礎生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,小学校理科基礎,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,小学校理科実験A,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,生物学実験法I,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,生物学実験法II,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,生物学概論Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,研究倫理II,修士課程・博士前期課程

  • 2016年度年度,細胞生物学特別演習,修士課程・博士前期課程

  • 2016年度年度,細胞生物学特論,修士課程・博士前期課程

  • 2016年度年度,工学の世界-バイオイメージングと細胞生物学-,教養教育科目

  • 2015年度年度,生物学の基礎Ⅰ(A),21世紀教育科目

  • 2015年度年度,地域自然環境基礎実験 ,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,地域自然環境概論I ,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,基礎生物学Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,基礎生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,小学校理科基礎,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,小学校理科実験A,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,生物学実験法I,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,生物学実験法II,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,生物学概論Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,研究倫理II,修士課程・博士前期課程

  • 2014年度年度,基礎ゼミナール,21世紀教育科目

  • 2014年度年度,生物学の基礎Ⅰ(A),21世紀教育科目

  • 2014年度年度,地域生活調査,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,地域自然環境基礎実験 ,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,地域自然環境概論I ,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,基礎生物学Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,基礎生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,小学校理科基礎,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,小学校理科実験A,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,生物学実験法I,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,生物学実験法II,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,生物学概論Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,細胞生物学特別演習,修士課程・博士前期課程

  • 2014年度年度,細胞生物学特論,修士課程・博士前期課程

  • 2013年度年度,基礎ゼミナール,21世紀教育科目

  • 2013年度年度,生物学の基礎Ⅰ(A),21世紀教育科目

  • 2013年度年度,地域自然環境基礎実験,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,地域自然環境概論I,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,基礎生物学Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,小学校理科基礎,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,小学校理科実験A,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,生物学実験法I,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,生物学実験法II,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,生物学概論Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,細胞生物学特別演習,修士課程・博士前期課程

  • 2013年度年度,細胞生物学特論,修士課程・博士前期課程

  • 2012年度年度,生物学の基礎Ⅰ(A),21世紀教育科目

  • 2012年度年度,地域自然環境基礎実験,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,地域自然環境概論I,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,基礎生物学Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,小学専門理科I,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,生物学実験,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,生物学実験法I,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,生物学実験法II,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,生物学概論Ⅱ,専門教育科目(学部)

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社会貢献活動

  • 教員免許状更新講習講師

    2010年08月 - 現在

  • 教育力向上プロジェクト

    2010年03月 - 現在

  • ドリーム講座

    2012年08月

  • 出張講義

    2012年12月