2021/03/24 更新

写真a

ヒビノ アイコ
日比野 愛子
HIBINO Aiko
所属
人文社会・教育学系 社会科学領域
専任担当
人文社会科学部 情報行動

学位

  • 博士(人間・環境学)

  • 修士(人間・環境学)

研究分野

  • 人文・社会 / 社会心理学

  • 人文・社会 / 科学社会学、科学技術史

所属学協会

  • アジア社会心理学会(The Asian Association of Social Psychology)

  • 科学技術社会論学会

  • 日本社会心理学会

  • 日本グループ・ダイナミックス学会

論文

  • Global Public Perceptions of Genomic Data Sharing:What Shapes the Willingness to DonateDNA and Health Data?

    Anna Middleton, Richard Milne et al.

    The American Journal of Human Genetics   107 ( 4 )   743 - 752   2020年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Meaning of Ambiguity: A Japanese Survey on Synthetic Biology and Genome Editing

    Aiko Hibino, Go Yoshizawa, Jusaku Minari

    Frontiers in Sociology   4 ( 81 )   2019年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • 工場生産の現場にみる身体-機械の関係性

    日比野 愛子

    国立民族学博物館研究報告   44 ( 2 )   255 - 278   2019年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • Generating process of emerging topics in the life sciences

    Ryosuke L. Ohniwa, Aiko Hibino

    Scientometrics   121 ( 3 )   1549 - 1561   2019年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • 生命科学実験室のグループ・ダイナミックス : テクノロジカル・プラトーからのエスノグラフィ (グループ・ダイナミックスの〈時間〉)

    日比野 愛子

    実験社会心理学研究   56 ( 1 )   82 - 93   2016年09月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • The Design of Lifestyle-Related Disease Game and its Practice for Regional Version

    Aiko Hibino, Arisa Ema, Akifumi Ueda and Reiko Hishiyama

    Proceedings of the 46th ISAGA conference   53 - 64   2015年07月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   共著区分:共著  

  • 地域に埋め込まれた/地域を創りだすローカル・イノベーション

    日比野 愛子, 曽我 亨

    人文社会論叢. 社会科学篇   ( 33 )   1 - 15   2015年02月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • 生活習慣病対策ゲームの開発実践:—知の生成をうながすゲーミング・インタラクションに注目して—

    日比野 愛子, 江間 有沙, 上田 昌文, 菱山 玲子

    日本経営工学会論文誌   65 ( 3 )   211 - 218   2014年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • 心理学のアナロジーから見る数値評価の問題

    日比野愛子

    科学技術社会論研究   ( 10 )   41 - 51   2013年07月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • 実験室から広がる世界・見えない世界

    日比野愛子

    質的心理学フォーラム   4   21 - 27   2012年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • 大学教育としての災害ボランティア―「東日本大震災復興論」の開講―

    飯考行, 李永俊, 作道信介, 山口恵子, 平野潔, 日比野愛子

    21世紀教育フォーラム   7   11 - 27   2012年03月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:共著  

  • 祭りを支える人々―博多祇園山笠の事例

    日比野愛子, 杉万俊夫

    集団力学   28   42 - 65   2011年08月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Trends in research foci in life science fields over the last 30 years monitored by emerging topics

    Ryosuke L. Ohniwa, Aiko Hibino, Kunio Takeyasu

    Scientometrics   85 ( 1 )   111 - 127   2010年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • 科学技術に対する態度におけるDK回答の意味‐バイオテクノロジーに関する意識調査から―

    日比野愛子

    社会学評論   60 ( 4 )   554 - 569   2010年03月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:単著  

  • 生命科学分野研究者の科学技術コミュニケーションに対する意識 : 動機,障壁,参加促進のための方策について

    標葉隆馬, 川上雅弘, 加藤和人, 日比野愛子

    科学技術コミュニケーション   ( 6 )   17 - 32   2009年09月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Analysis of Japanese newspaper articles on genetic modification

    Ryuma Shineha, Aiko Hibino, Kato Kazuto

    Journal of Science Communication   7 ( 2 )   2008年06月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • バイオテクノロジー受容の規定因--意識調査に基づく日英独仏比較

    永田素彦,日比野愛子

    科学技術社会論研究   ( 5 )   73 - 83   2008年06月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • バイオテクノロジーをめぐるメディア言説の変遷--朝日新聞記事の内容分析を通じて

    日比野愛子, 永田素彦

    科学技術社会論研究   ( 5 )   59 - 72   2008年06月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Graphical Representation of Nuclear Incidents / Accidents by Associating Network in Nuclear Technical Communication

    Aiko Hibino, Yuji Niwa

    Journal of Nuclear Science and Technology   45 ( 5 )   369 - 377   2008年05月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • IC タグによる「子ども見守り」システム―監視社会の情報技術―

    日比野愛子, 加藤謙介, 伊藤京子

    集団力学   24   60 - 79   2007年06月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:共著  

  • 原子力技術コミュニケーションに向けた原子力事故情報の図的表現方法の提案

    日比野愛子, 丹羽雄二

    第6回構造物の安全性・信頼性に関する国内シンポジウムJCOSSAR 2007論文集   647 - 652   2007年06月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   共著区分:共著  

  • Biotechnology in the Japanese media: Comparative analysis of newspaper articles on genetic engineering in Japan and Europe

    Aiko Hibino, Motohiko Nagata

    Asian Journal of Social Psychology   9 ( 1 )   12 - 23   2006年04月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • 原子力発電の安全文化構築に向けて―活動理論によるアプローチ―

    日比野愛子, 寺戸美香, 杉万俊夫, 吉川榮和

    集団力学   22   97 - 107   2005年06月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   共著区分:共著  

  • ヒトクローン技術の規制をめぐる政治的言説の分析

    日比野 愛子, 永田 素彦

    科学技術社会論研究   ( 3 )   87 - 103   2004年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Social Acceptance of Biotechnology in Japan: Content Analysis of Newspaper Articles on Genetic Engineering

    Aiko Hibino, Toshio Sugiman, Nagata Motohiko, Wolfgang Wagner

    Progress in Asian Social Psychology   4   53 - 61   2004年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

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書籍等出版物

  • 平成29年度調査研究助成 研究成果報告書 エスノグラフィにもとづく文化係留型 ゲーミング・シミュレーションの開発実践

    日比野 愛子( 担当: 編集)

    科学技術融合振興財団  2020年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 感染症シミュレーションにみるモデルの生態学

    日比野 愛子( 担当: 単著)

    東京大学出版会  2019年2月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 大学発・エコな若者育成システムづくり事業 研究調査報告書

    北原 啓司, 土井 良浩, 日比野 愛子( 担当: 共著)

    青森県環境政策課  2016年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 弘前市・つがる地域の大学生・企業の就職に関する意識調査報告書

    李 永俊, 日比野 愛子 他( 担当: 共著)

    弘前大学地域未来創生センター  2016年2月 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 構成的生物学の社会倫理面に関する社会調査

    永田 素彦, 日比野 愛子( 担当: 共著)

    京都大学大学院人間・環境学研究科永田素彦研究室  2015年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • Atomic Force Microscopy in Nanobiology

    Aiko Hibino, Toshiro Kobori, Kunio Takeyasu (Kunio Takeyasu (eds.))( 担当: 分担執筆)

    Pan Stanford Publishing  2014年5月 

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    記述言語:英語 著書種別:学術書

  • つながれない社会

    日比野愛子, 渡部幹, 石井敬子( 担当: 共著)

    ナカニシヤ出版  2014年4月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 北リアスにおけるQOLを重視した災害復興政策研究 野田村のみなさまの暮らしとお仕事に関するアンケート調査報告書

    李永俊ほか( 担当: 共著)

    弘前大学人文学部  2013年9月 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 災害ボランティア活動に関する意識調査報告書(共著)

    日比野愛子,山口恵子,作道信介,李永俊,石岡学( 担当: 共著)

    弘前大学人文学部ボランティアセンター   2012年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 生活習慣改善ゲームによる健康リスクコミュニケーション手法の開発実践(共著)

    上田昌文, 江間有沙, 日比野愛子, 菱山玲子( 担当: 共著)

    NPO法人市民科学研究室  2012年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

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総説・短報・翻訳等

  • The shadow theater of dueling modalities: A note on pandemic simulation

    Aiko Hibino, Fukushima Masato

    EASST review (European Association for the Study of Science)   40 ( 1 )   16 - 21   2021年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • 自己破壊する予言――感染症数理モデルの行方

    日比野 愛子

    シノドス   2020年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   共著区分:単著  

  • 感染症数理モデルの棲まう場所:日本と台湾の比較から

    日比野 愛子

    UP   2020年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:東京大学出版会   共著区分:単著  

  • 異分野×グループ・ダイナミックスのインタフェイス(特集の趣旨)

    日比野 愛子

    実験社会心理学研究   58 ( 2 )   79 - 81   2019年2月

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    記述言語:日本語   共著区分:単著  

  • 書評「福島真人『真理の工場』――科学技術の社会的研究」

    日比野 愛子

    科学技術社会論研究   ( 16 )   216 - 220   2018年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等   共著区分:単著  

  • 地域資源を興すローカル・イノベーション

    日比野 愛子

    人間会議   ( 37 )   2017年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   共著区分:単著  

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受賞

  • 柿内賢信記念賞 奨励賞

    2007年11月

担当授業科目(学内)

  • 2020年度年度,地域アクションリサーチ実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,地域アクションリサーチ実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,地域フィールドワーク実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,地域フィールドワーク実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,地域協働実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,地域協働実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,地域行動論演習A,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,地域行動論演習B,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,地域行動論演習C,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,地域行動論演習D,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,社会心理学,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,社会心理学B,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,社会行動論A,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,社会調査実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,社会調査実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,社会調査実習A,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,社会調査実習B,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,社会調査論B,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,量的社会調査演習,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,3年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,3年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,4年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,4年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,グループ・ダイナミックス特論,修士課程・博士前期課程

  • 2020年度年度,プロジェクト研究,修士課程・博士前期課程

  • 2020年度年度,基礎ゼミナール,教養教育科目

  • 2020年度年度,政治経済・社会-発想筋を120%にアップ-,教養教育科目

  • 2020年度年度,青森の行政-地域ボランティア入門-,教養教育科目

  • 2019年度年度,住民ファシリテーション演習A,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,地域アクションリサーチ実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,地域アクションリサーチ実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,地域フィールドワーク実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,地域フィールドワーク実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,地域協働実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,地域協働実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,地域行動論演習A,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,地域行動論演習B,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,地域行動論演習C,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,地域行動論演習D,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,社会学入門,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,社会心理学,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,社会心理学B,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,社会行動論A,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,社会調査実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,社会調査実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,社会調査実習A,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,社会調査実習B,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,3年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,3年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,4年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,4年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,政治経済・社会-発想筋を120%にアップ-,教養教育科目

  • 2019年度年度,青森の行政-地域ボランティア入門-,教養教育科目

  • 2018年度年度,地域フィールドワーク実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,地域フィールドワーク実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,地域行動論演習A,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,地域行動論演習B,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,地域行動論演習C,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,地域行動論演習D,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,社会学入門,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,社会心理学,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,社会心理学B,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,社会行動論A,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,社会調査実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,社会調査実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,社会調査実習A,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,社会調査実習B,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,社会調査論B,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,量的社会調査演習,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,3年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,3年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,4年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,4年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,地域プロジェクト演習-弘前市の課題と発展を考える-,教養教育科目

  • 2018年度年度,政治経済・社会-発想筋を120%にアップ-,教養教育科目

  • 2017年度年度,地域行動論演習A,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,地域行動論演習B,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,社会心理学,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,社会心理学B,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,社会行動論A,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,社会行動論C,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,社会調査実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,社会調査実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,社会調査実習A,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,社会調査実習B,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,統計学Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,統計学入門,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,3年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,3年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,4年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,4年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,プロジェクト研究,修士課程・博士前期課程

  • 2017年度年度,社会心理学A,修士課程・博士前期課程

  • 2017年度年度,地域プロジェクト演習-弘前市の課題と発展を考える-,教養教育科目

  • 2017年度年度,市民参加と地域づくり-地域ボランティア入門-,教養教育科目

  • 2017年度年度,政治経済・社会-発想筋を120%にアップ-,教養教育科目

  • 2016年度年度,社会心理学,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,社会心理学B,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,社会調査実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,社会調査実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,社会調査実習A,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,社会調査実習B,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,社会調査論B,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,3年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,3年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,4年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,4年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,プロジェクト研究Ⅱ,修士課程・博士前期課程

  • 2016年度年度,地域プロジェクト演習-弘前市の課題と発展を考える-,教養教育科目

  • 2016年度年度,基礎ゼミナール,教養教育科目

  • 2015年度年度,東日本大震災復興論,21世紀教育科目

  • 2015年度年度,社会学の基礎,21世紀教育科目

  • 2015年度年度,社会心理学B,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,社会行動論C,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,社会調査実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,社会調査実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,社会調査実習A,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,社会調査実習B,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,社会調査論B,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,統計学の基礎,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,3年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,3年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,4年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,4年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,社会心理学A,修士課程・博士前期課程

  • 2015年度年度,量的調査分析,修士課程・博士前期課程

  • 2014年度年度,基礎ゼミナール,21世紀教育科目

  • 2014年度年度,東日本大震災復興論,21世紀教育科目

  • 2014年度年度,社会心理学B,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,社会調査実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,社会調査実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,社会調査実習A,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,社会調査実習B,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,社会調査論B,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,3年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,3年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,4年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,4年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,東日本大震災復興論,21世紀教育科目

  • 2013年度年度,統計学の基礎,21世紀教育科目

  • 2013年度年度,社会心理学B,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,社会行動論C,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,社会調査実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,社会調査実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,社会調査実習A,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,社会調査実習B,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,社会調査論B,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,3年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,3年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,4年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,4年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,基礎ゼミナール,21世紀教育科目

  • 2012年度年度,東日本大震災復興論(A),21世紀教育科目

  • 2012年度年度,東日本大震災復興論(B),21世紀教育科目

  • 2012年度年度,統計学の基礎,21世紀教育科目

  • 2012年度年度,社会心理学B,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,社会調査実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,社会調査実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,社会調査実習A,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,社会調査実習B,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,社会調査論B,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,3年次ゼミナールⅠ,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,3年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,4年次ゼミナールⅡ,専門教育科目(学部)

  • 2011年度年度,東日本大震災復興論,21世紀教育科目

  • 2011年度年度,統計学の基礎,21世紀教育科目

  • 2011年度年度,社会心理学B,専門教育科目(学部)

  • 2011年度年度,社会行動論C,専門教育科目(学部)

  • 2011年度年度,社会調査実習Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2011年度年度,社会調査実習Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2011年度年度,社会調査実習A,専門教育科目(学部)

  • 2011年度年度,社会調査実習B,専門教育科目(学部)

  • 2011年度年度,社会調査論B,専門教育科目(学部)

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社会貢献活動

  • 岩手県野田村震災災害ボランティア

    2011年05月 - 2013年03月