基本情報

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高見 彰淑

TAKAMI Akiyoshi


職名

准教授

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(保健学)

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本理学療法士協会

  • 日本理学療法科学学会

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • リハビリテーション科学・福祉工学

自己PR 【 表示 / 非表示

  • (連携キーワード)

    脳卒中
    リハビリテーション
    評価指標
    歩行
    リスク管理

    (研究概要)

    脳卒中の評価指標
    脳卒中の治療介入
    脳卒中のリスク管理
    リハビリテーションの評価指標

    (協力できる内容)

    脳卒中リハビリテーション全般
    臨床研究全般

    (PR)

    脳卒中リハビリテーション専門ですが、臨床研究においては特に評価指標に関するならば専門外(呼吸、整形外科など)でも協力可能です。
    神経専門理学療法士
    脳卒中認定理学療法士

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 英語,Effects of arm swing on walking abilities in healthy adults restricted in the Wernicke-Mann’s limb position,Journal of Physical Therapy Science,32巻 (頁 502 ~ 505) ,2020年05月,Akiyoshi Takami, Shuit Cavan,Misato Makino

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,Effect of arm swaying from wearing a self-applied arm sling with a loop on walking and other mobility skills,Journal of Physical Therapy Science,32巻 (頁 632 ~ 636) ,2020年10月,Shiori Kakae, Akiyoshi Takami, Misato Makino,Hideki Yoshida

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,FACTORS INFLUENCING CAREGIVER’S SLEEP TIME AND THE DIFFERENCE BETWEEN THE EXPECTED AND ACTUAL AMOUNT OF CARE PROVIDED BY FAMILY CAREGIVERS AFTER HOSPITALIZATION IN THE CONVALESCENT WARD.,Hirosaki Med J,69巻 1-4号 (頁 104 ~ 111) ,2019年03月,Masakazu Murakami,Akiyoshi Takami,Ai Shimaya,Misato Makino,Hideki Yoshida

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 日本語,片麻痺患者を想定した荷物携帯方法の違いが歩行時における体幹動揺に及ぼす影響,理学療法研究,36巻 (頁 9 ~ 13) ,2019年03月,山田文武、髙見彰淑、牧野美里、抱志織、外館洸平

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,THE RELATIONSHIP BETWEEN ARM SWING AND WALKING ABILITIES IN HEMIPLEGIA PATIENTS.,Hirosaki Med J.,69巻 1-4号 (頁 119 ~ 123) ,2019年03月,Shut Cavan, Akiyoshi Takami, Misato Makino, Manabu Iwata

    研究論文(学術雑誌),共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,セラピストのための脳卒中評価指標の解釈と活用,メジカルビュー社,2020年03月,髙見彰淑

    単行本(学術書),編者

  • 日本語,脳・神経リハビリテーション,羊土社,2012年12月,髙見彰淑

    単行本(学術書),脳神経疾患のみかた,共著

  • 日本語,リハ実践テクニック-脳卒中 髙見彰淑・千田富義編集、改訂第2版,メジカルビュー社,2013年01月,髙見彰淑

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,今日から使えるリハビリテーションのための統計学,医歯薬出版,2013年03月,髙見彰淑

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,標準理学療法学-神経理学療法学,医学書院,2013年03月,髙見彰淑

    単行本(学術書),共著

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解説・総説記事・翻訳等 【 表示 / 非表示

  • 日本語,脳血管障害に対する効果判定のためのアウトカム指標,理学療法学,47巻 (頁 377 ~ 382) ,2020年04月,髙見彰淑

    総説・解説(学術雑誌),単著

  • 日本語,小脳疾患患者の高次脳機能障害に対する理学療法アプローチ,理学療法,37巻 (頁 1013 ~ 1019) ,2020年11月,髙見彰淑

    総説・解説(学術雑誌),単著

  • 日本語,再考します臨床の素朴な疑問-筋緊張低下、筋力低下と支持性低下.これらの違いと重なるところは?,理学療法ジャーナル,55巻 (頁 196 ~ 197) ,2021年02月,髙見彰淑

    総説・解説(大学・研究所紀要),単著

  • 日本語,脳卒中片麻痺の動作障害に対する理学療法アプローチ,メディカルプレス,理学療法,27巻 (頁 79 ~ 84) ,2010年01月,髙見彰淑

    総説・解説(学術雑誌),単著

  • 日本語,片麻痺歩行障害の理学療法スタンダード,医学書院,理学療法ジャーナル,45巻 (頁 869 ~ 875) ,2011年10月,髙見彰淑

    総説・解説(学術雑誌),単著

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 2010 Journal of Physical Therapy Science Best Paper Award,2011年04月

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2020年度,リハビリテーション医学,専門教育科目(学部)

  • 2020年度,リハビリテーション医学演習,専門教育科目(学部)

  • 2020年度,卒業研究,専門教育科目(学部)

  • 2020年度,理学療法学総論演習,専門教育科目(学部)

  • 2020年度,理学療法評価学実習,専門教育科目(学部)

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