2021/03/31 更新

写真a

ニシノ アツオ
西野 敦雄
NISHINO Atsuo
所属
自然科学系 農学・生命科学領域
専任担当
農学生命科学部 生物学科

学位

  • 博士(理学)

研究キーワード

  • Comparative Developmental Biology

  • 動物生理学,比較発生生物学

研究分野

  • ライフサイエンス / 形態、構造

  • ライフサイエンス / 動物生理化学、生理学、行動学

  • ライフサイエンス / 発生生物学

  • ライフサイエンス / 進化生物学

所属学協会

  • 日本動物学会

自己PR

  • (協力できる内容)

    海産無脊椎動物の生殖、発生、生理に関する研究。ホヤやホタテガイの研究を行っています。ホヤは食用のホヤ(マボヤ)も、害動物としてのホヤ(ユウレイボヤ、ネンエキボヤ、ザラボヤ等)もどちらも研究対象です。

論文

  • An α7-related nicotinic acetylcholine receptor mediates the ciliary arrest response in pharyngeal gill slits of Ciona.

    Kei Jokura, Junko M. Nishino, Michio Ogasawara, Atsuo Nishino

    Journal of Experimental Biology   223 ( 10 )   jeb.209320   2020年05月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

    PubMed

  • AMPA glutamate receptors are required for sensory-organ formation and morphogenesis in the basal chordate.

    Shinobu Hirai, Kohji Hotta, Yoshihiro Kubo, Atsuo Nishino, Shigeo Okabe, Yasushi Okamura, Haruo Okado

    Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America   114 ( 15 )   3939 - 3944   2017年04月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • RNA interference in the appendicularian, Oikopleura dioica, reveals the function of the Brachyury gene.

    http://link.springer.com/article/10.1007%2Fs00427-013-0438-8

    Development, Genes and Evolution   223 ( 4 )   261 - 267   2013年07月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Is there intracellular cellulose in the appendicularian tail epidermis? A tale of the adult tail of an invertebrate chordate.

    Euichi Hirose, Keisuke Nakashima, Atsuo Nishino

    Communicative & Integrative Biology   4 ( 6 )   768 - 771   2011年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • KCNQ1 subdomains involved in KCNE modulation revealed by an invertebrate KCNQ1 orthologue.

    Nakajo K, Nishino A, Okamura Y, Kubo Y

    Journal of General Physiology   138   521 - 535   2011年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Forming a tough shell via an intracellular matrix and cellular junctions in the tail epidermis of Oikopleura dioica (Chordata: Tunicata: Appendicularia).

    Nakashima K, Nishino A, Hirose E

    Naturwissenschaften   98   661 - 669   2011年08月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • The crystalline phase of cellulose changes under developmental control in a marine chordate.

    Nakashima K, Nishino A, Horikawa Y, Hirose E, Sugiyama J, Satoh N

    Cellular and Molecular Life Science   68   1623 - 1631   2011年05月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Gene expression profile of Ci-VSP in juveniles and adult blood cells of ascidian.

    Ogasawara M, Sasaki M, Nakazawa N, Nishino A, Okamura Y

    Gene Expression Patterns   11   233 - 238   2011年03月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • A mechanism for graded motor control encoded in the channel properties of the muscle ACh receptor.

    Nishino A, Baba SA, Okamura Y

    Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America   108   2599 - 2604   2011年02月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Simple procedure for sperm cryopreservation in the larvacean tunicate Oikopleura dioica.

    Ouchi K, Nishino A, Nishida H

    Zoological Science   28   8 - 11   2011年01月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • Plasticity of animal genome architecture unmasked by rapid evolution of a pelagic tunicate.

    Denoeud F, et al.

    Science   330   1381 - 1385   2010年12月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • A glycine receptor is involved in the organization of swimming movements in an invertebrate chordate.

    Nishino A, Okamura Y, Piscopo S, Brown ER

    BMC Neuroscience   11   2010年01月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著区分:共著  

▼全件表示

書籍等出版物

  • 動物の事典

    西野 敦雄( 担当: 共著 ,  範囲: 初期発生,幼生型と進化)

    朝倉書店  2020年11月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:事典・辞書

  • 動物学の百科事典

    西野 敦雄( 担当: 分担執筆 ,  範囲: ホヤのオタマジャクシ幼生に学ぶ遊泳機構)

    丸善出版  2018年9月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:事典・辞書  専門分野(e-Rad研究分野)コード:ライフサイエンス / 形態、構造,ライフサイエンス / 動物生理化学、生理学、行動学,ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / バイオ機能応用、バイオプロセス工学

  • Voltage-gated Sodium Channels: Structure, Function and Channelopathies

    Atsuo Nishino, Yasushi Okamura( 担当: 分担執筆 ,  範囲: Evolutionary History of Voltage-Gated Sodium Channels)

    Springer, Cham  2018年6月 

     詳細を見る

    記述言語:英語 著書種別:学術書

  • Transgenic Ascidians

    Atsuo Nishino( 担当: 分担執筆 ,  範囲: Morphology and Physiology of the Ascidian Nervous Systems and the Effectors)

    Springer, Singapore  2018年3月 

     詳細を見る

    記述言語:英語 著書種別:学術書  専門分野(e-Rad研究分野)コード:ライフサイエンス / 動物生理化学、生理学、行動学,ライフサイエンス / 形態、構造,ライフサイエンス / 発生生物学

  • ギルバート発生生物学

    西野 敦雄( 担当: 共訳)

    メディカル・サイエンス・インターナショナル  2015年3月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  • 生命誌 年刊号vol.69-72. 「遊ぶ」

    西野敦雄( 範囲: 「アナログかデジタルか? 滑らかな動きを生む進化.」(過去に公表したものの改訂再録版))

    JT生命誌研究館  2012年12月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:一般書・啓蒙書

  • 進化学事典

    多数( 担当: 共著 ,  範囲: 「新口動物」、「棘皮動物」、「半索動物」の項)

    日本進化学会、共立出版  2012年4月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:事典・辞書  専門分野(e-Rad研究分野)コード:ライフサイエンス / 進化生物学

▼全件表示

総説・短報・翻訳等

  • NaVチャネル全史―細菌からヒトまで―

    西野敦雄,岡村康司

    生化学   92 ( 2 )   210 - 223   2019年5月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   共著区分:共著  

  • しっぽの形態からみたオタマボヤ類の多様性

    大塚玄航,広瀬裕一,西野敦雄

    うみうし通信   97   10 - 12   2017年12月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   共著区分:共著  

  • 神経筋シナプスのメカニズムとその進化:ホヤから魚,そしてヒトへ

    西野敦雄, 小野富三人

    比較生理生化学   34 ( 1 )   2017年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:日本比較生理生化学会   共著区分:共著  

  • 脊索動物の遊泳運動:リズミックで可変的な進行波生成のための似て非なる二つの方法.

    西野敦雄

    数理解析研究所講究録   1796   85 - 92   2012年6月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)   出版者・発行元:京都大学数理解析研究所   共著区分:単著    専門分野(e-Rad研究分野)コード:ライフサイエンス / 動物生理化学、生理学、行動学,ライフサイエンス / 形態、構造,ライフサイエンス / 発生生物学

  • アナログかデジタルか? 滑らかな動きを生む進化

    西野 敦雄

    季刊 「生命誌」   69   2011年6月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:JT生命誌研究館   共著区分:単著    専門分野(e-Rad研究分野)コード:ライフサイエンス / 動物生理化学、生理学、行動学,ライフサイエンス / 形態、構造,ライフサイエンス / 発生生物学

担当授業科目(学内)

  • 2020年度年度,分子進化学,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,動物生理学,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,基礎生物学C,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,専門英語,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,生物学専門実験I,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,生物学専門実験II,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,生物学演習,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,臨海実習,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,農学生命科学概論,専門教育科目(学部)

  • 2020年度年度,動植物研究史特論,修士課程・博士前期課程

  • 2020年度年度,実践特別演習Ⅰ,修士課程・博士前期課程

  • 2020年度年度,実践特別演習Ⅱ,修士課程・博士前期課程

  • 2020年度年度,実践研究推進セミナー,修士課程・博士前期課程

  • 2020年度年度,海産無脊椎動物学実習,修士課程・博士前期課程

  • 2020年度年度,特別講義A,修士課程・博士前期課程

  • 2020年度年度,特別講義B,修士課程・博士前期課程

  • 2020年度年度,農学生命科学特論Ⅱ,修士課程・博士前期課程

  • 2019年度年度,分子進化学,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,動物生理学,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,基礎生物学C,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,外書講読,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,専門英語,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,生物学実験Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,生物学専門実験I,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,生物学専門実験II,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,生物学演習,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,臨海実習,専門教育科目(学部)

  • 2019年度年度,動植物研究史特論,修士課程・博士前期課程

  • 2019年度年度,実践特別演習Ⅰ,修士課程・博士前期課程

  • 2019年度年度,実践特別演習Ⅱ,修士課程・博士前期課程

  • 2019年度年度,無脊椎動物学実習,修士課程・博士前期課程

  • 2019年度年度,基礎ゼミナール,教養教育科目

  • 2018年度年度,分子進化学,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,動物生理学,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,基礎生物学C,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,専門英語,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,生物学実験Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,生物学専門実験I,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,生物学専門実験II,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,臨海実習,専門教育科目(学部)

  • 2018年度年度,動植物研究史特論,修士課程・博士前期課程

  • 2018年度年度,実践特別演習Ⅰ,修士課程・博士前期課程

  • 2018年度年度,実践特別演習Ⅱ,修士課程・博士前期課程

  • 2018年度年度,無脊椎動物学実習,修士課程・博士前期課程

  • 2018年度年度,基礎ゼミナール,教養教育科目

  • 2017年度年度,生物学の基礎Ⅱ(B),21世紀教育科目

  • 2017年度年度,分子進化学,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,動物生理学,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,基礎生物学C,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,専門英語,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,生物学専門実験I,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,臨海実習,専門教育科目(学部)

  • 2017年度年度,動植物研究史特論,修士課程・博士前期課程

  • 2017年度年度,無脊椎動物学実習,修士課程・博士前期課程

  • 2016年度年度,生物の科学・技術(A),21世紀教育科目

  • 2016年度年度,生物学の基礎Ⅱ(B),21世紀教育科目

  • 2016年度年度,コンピュータ演習,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,分子進化学,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,動物生理学,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,卒業研究,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,基礎生物学C,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,外書講読,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,専門英語,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,生物学実験Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,生物学専門実験,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,生物学専門実験I,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,生物学専門実験II,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,生物学演習,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,臨海実習,専門教育科目(学部)

  • 2016年度年度,動植物研究史特論,修士課程・博士前期課程

  • 2016年度年度,実践特別演習Ⅰ,修士課程・博士前期課程

  • 2016年度年度,実践特別演習Ⅱ,修士課程・博士前期課程

  • 2016年度年度,実践特別研究Ⅰ,修士課程・博士前期課程

  • 2016年度年度,実践特別研究Ⅱ,修士課程・博士前期課程

  • 2016年度年度,無脊椎動物学実習,修士課程・博士前期課程

  • 2016年度年度,生物資源科学特別演習,博士一貫課程・博士後期課程

  • 2016年度年度,生物資源科学特別研究,博士一貫課程・博士後期課程

  • 2016年度年度,基礎ゼミナール,教養教育科目

  • 2015年度年度,生物の科学・技術(A),21世紀教育科目

  • 2015年度年度,生物学の基礎Ⅱ(B),21世紀教育科目

  • 2015年度年度,コンピュータ演習,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,分子進化学,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,動物生理学,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,卒業研究,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,専門英語,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,生物学実験Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,生物学専門実験I,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,生物学専門実験II,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,生物学演習,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,臨海実習,専門教育科目(学部)

  • 2015年度年度,動植物研究史特論,修士課程・博士前期課程

  • 2015年度年度,実践特別演習Ⅰ,修士課程・博士前期課程

  • 2015年度年度,実践特別演習Ⅱ,修士課程・博士前期課程

  • 2015年度年度,実践特別研究Ⅰ,修士課程・博士前期課程

  • 2015年度年度,実践特別研究Ⅱ,修士課程・博士前期課程

  • 2015年度年度,無脊椎動物学実習,修士課程・博士前期課程

  • 2015年度年度,研究方法論,修士課程・博士前期課程

  • 2015年度年度,生物資源科学特別演習,博士一貫課程・博士後期課程

  • 2015年度年度,生物資源科学特別研究,博士一貫課程・博士後期課程

  • 2014年度年度,生物の科学・技術(A),21世紀教育科目

  • 2014年度年度,生物学の基礎Ⅱ(B),21世紀教育科目

  • 2014年度年度,コンピュータ演習,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,分子進化学,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,動物生理学,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,専門英語,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,生物学実験II,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,生物学専門実験I,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,生物学専門実験II,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,臨海実習,専門教育科目(学部)

  • 2014年度年度,動植物研究史特論,修士課程・博士前期課程

  • 2014年度年度,無脊椎動物学実習,修士課程・博士前期課程

  • 2014年度年度,生物資源科学特論(英語),博士一貫課程・博士後期課程

  • 2013年度年度,生物学の基礎Ⅱ(B),21世紀教育科目

  • 2013年度年度,コンピュータ演習,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,分子進化学,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,動物生理学,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,専門英語,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,生物学実験II,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,生物学専門実験I,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,生物学専門実験II,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,臨海実習,専門教育科目(学部)

  • 2013年度年度,農学生命科学概論I,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,基礎ゼミナール,21世紀教育科目

  • 2012年度年度,生物学の基礎Ⅱ(B),21世紀教育科目

  • 2012年度年度,分子進化学,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,動物生理学,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,外書講読,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,専門英語,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,生物学専門実験Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,生物学専門実験Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,臨海実習,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,農学生命科学概論,専門教育科目(学部)

  • 2012年度年度,研究方法論,修士課程・博士前期課程

  • 2011年度年度,分子進化学,専門教育科目(学部)

  • 2011年度年度,生物学実験II,専門教育科目(学部)

▼全件表示

社会貢献活動

  • 弘前大学総合文化祭「大学院の生物学」における講演

    2018年10月

  • 「ひろだいナビゲートキャラバンin弘前南高校」

    2018年06月

  • 高校生・大学生向け講座

    2015年03月

  • ドリーム講座

    2014年08月