基本情報

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大門 眞

DAIMON Makoto


取得学位 【 表示 / 非表示

  • 医学博士

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本内科学会

  • 日本糖尿病学会

  • 日本内分泌学会

  • 日本老年医学会

  • ポルフィリンALA研究会

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 内科学一般(含心身医学)

  • 代謝学

  • 内分泌学

  • 衛生学・公衆衛生学

  • 人類遺伝学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 英語,Association of the Common Fat Mass and Obesity Associated (FTO) Gene Polymorphism with Obesity in a Japanese Population.,Endocr J ,57巻 (頁 293 ~ 301) ,2010年04月,Karasawa S, Daimon M, Sasaki S, Toriyama S, Oizumi T, Susa S, Kameda W, Wada K, Muramatsu M, Fukao A, Kubota I, Kawata S, Kayama T, Kato T

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,Relationship between alcohol consumption and serum adiponectin levels: the Takahata study--a cross-sectional study of a healthy Japanese population. ,J Clin Endocrinol Metab ,95巻 (頁 3828 ~ 3835) ,2010年08月,Nishise Y, Saito T, Makino N, Okumoto K, Ito JI, Watanabe H, Saito K, Togashi H, Ikeda C, Kubota I, Daimon M, Kato T, Fukao A, Kawata S:

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 日本語,β-グルカン強化型大麦食品の継続摂取による耐糖能異常改善効果および安全性の検討.,薬理と治療,39巻 (頁 101 ~ 108) ,2011年01月,24. 大門 真、久下高生、椿 和文、木下 徹、野尻喜栄子、三宅真澄、村松正明、一圓 剛、伊藤廣好、沼澤富美子、伊藤 猛、大泉俊英、加藤丈夫

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,Association of the clusterin gene polymorphisms with type 2 diabetes mellitus.,Metabolism ,60巻 (頁 815 ~ 822) ,2011年06月,Daimon M, Oizumi T, Karasawa S, Kaino W, Takase K, Tada K, Jimbu Y, Wada K, Kameda W, Susa S, Muramatsu M, Kubota I, Kawata S, Kato T

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,Impaired glucose metabolism slows executive function independent of cerebral ischemic lesions in Japanese elderly: the Takahata study. ,Intern Med ,50巻 (頁 1671 ~ 1678) ,2011年08月,Takahashi Y, Iseki C, Wada M, Momma T, Ueki M, Kawanami T, Daimon M, Suzuki K, Tamiya G, Kato T

    研究論文(学術雑誌),共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,分子標的薬治療トータルマネージメント,リッチヒルメデイカル社,2010年11月,大門 真

    教科書,共著

  • 日本語,内科学(第10版),朝倉書店,2013年06月,大門 真

    教科書,共著

  • 日本語,内分泌代謝専門医のセルフスタデイ230,診断と治療者,2015年12月,大門眞

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,分子標的薬治療トータルナベージメント. 第2版,リッチヒルメデイカル,2015年12月,大門 眞

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,内科学,朝倉書店,2017年03月,大門 眞

    単行本(学術書),共著

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解説・総説記事・翻訳等 【 表示 / 非表示

  • 日本語,舟形スタデイについて教えてください,総合医学社,糖尿病レクチャー,2巻 (頁 693 ~ 697) ,2012年03月,大門 真、大泉俊英、加藤丈夫

    総説・解説(商業誌),共著

  • 日本語,ポルフィリン症,Medic Media,Year note selected articles 2010-2011, (頁 659 ~ 669) ,2010年04月,大門 真

    総説・解説(商業誌),単著

  • 日本語,舟形研究,日本臨床社,日本臨床,68巻 (頁 843 ~ 846) ,2010年05月,大門 真、大泉俊英、加藤丈夫

    総説・解説(商業誌),共著

  • 日本語,大血管障害の臨床(舟形研究:Funagata study),診断と治療社,糖尿病学の進歩2010,44巻 (頁 329 ~ 332) ,2010年09月,大門 真、大泉俊英、加藤丈夫

    総説・解説(商業誌),共著

  • 日本語,糖尿病健診の進め-積極的に受診しよう,山形県医師会, 山形県医師会学術雑誌,43巻 (頁 71 ~ 75) ,2012年04月,大門 真

    総説・解説(学術雑誌),単著

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2020年度,BSL,専門教育科目(学部)

  • 2020年度,クリニカルクラークシップ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度,内分泌・代謝学Ⅰ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度,内分泌・代謝学Ⅱ,専門教育科目(学部)

  • 2020年度,感染症学,専門教育科目(学部)

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学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 日本糖尿病対策推進会議地域担当,2010年01月 ~ 継続中

  • 山形県糖尿病協会主催講演会,2010年10月

  • 厚生労働省ポルフィリン症研究班主催市民講座,2011年01月

  • 山形県糖尿病対策推進会議主催講演会,2011年11月

  • 山形大学グローバルCOE主催市民シンポジウム,2011年11月

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