基本情報

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花田 裕之

HANADA HIROYUKI


ホームページ

http://www.med.hirosaki-u.ac.jp/~kyukyusaigai/index.html

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 医学博士

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本内科学会

  • 日本冠疾患学会

  • 日本心臓病学会

  • 日本循環器学会

  • 日本医師会 将来ビジョン委員会

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 救急医学

  • 循環器内科学

自己PR 【 表示 / 非表示

  • (連携キーワード)

    急性冠症候群
    STEMIの院外診療体制
    心肺蘇生

    (研究概要)

    循環器病学  
    ◯急性冠症候群の病態解明、治療応用
    ○急性心筋梗塞の院外診療体制の確立
    救急医学
    ○蘇生科学 人工心肺を用いた心肺蘇生・低体温療法
    ○ITを用いた医療情報共有に関する研究

    (協力できる内容)

    心肺蘇生教育・実習など

    (PR)

    日本循環器学会 蘇生科学少委員会 委員
    日本循環器学会 心肺蘇生法普及委員会 委員
    日本医師会 将来ビジョン委員会 委員

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 英語,Effectiveness of a novel serotonin blocker, sarpogrelate, for patients with angina pectoris. ,American Heart Journal,144巻 2号 (頁 E1 ~ ) ,2002年08月,Kinugawa T, Fujita M, Lee JD, Nakajima H, Hanada H, Miyamoto S.

    研究論文(学術雑誌),共著,循環器内科学

  • 英語,Effect of allopurinol pretreatment on free radical generation after primary coronary angioplasty for acute myocardial infarction.,Journal of Cardiovascular Pharmacology,41巻 5号 (頁 699 ~ 705) ,2003年05月,Guan W, Osanai T, Kamada T, Hanada H, Ishizaka H, Onodera H, Iwasa A, Fujita N, Kudo S, Ohkubo T, Okumura K.

    研究論文(学術雑誌),共著,循環器内科学

  • 英語,High plasma level of asymmetric dimethylarginine in patients with acutely exacerbated congestive heart failure: role in reduction of plasma nitric oxide level.,Heart& Vessels,18巻 4号 (頁 177 ~ 182) ,2003年09月,Saitoh M, Osanai T, Kamada T, Matsunaga T, Ishizaka H, Hanada H, Okumura K.

    研究論文(学術雑誌),共著,循環器内科学

  • 英語,Correlation of oxidative stress with activity of matrix metalloproteinase in patients with coronary artery disease. Possible role for left ventricular remodelling.,Europial Heart Journal,24巻 24号 (頁 2180 ~ 2185) ,2003年12月,Kameda K, Matsunaga T, Abe N, Hanada H, Ishizaka H, Ono H, Saitoh M, Fukui K, Fukuda I, Osanai T, Okumura K.

    研究論文(学術雑誌),共著,循環器内科学

  • 英語,Nicorandil improves cardiac function and clinical outcome in patients with acute myocardial infarction undergoing primary percutaneous coronary intervention: Role of inhibitory effect on reactive oxygen species formation.,American Heart Journal,148巻 1号 (頁 e15 ~ e16) ,2004年02月,Ono H, Osanai T, Ishizaka H, Hanada H, Kamada T, Onodera H, Fujita N, Sasaki S, Matsunaga T, Okumura K.

    研究論文(学術雑誌),共著,循環器内科学

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,「AHA 心肺蘇生法の教育」-普及と教育法としてのシミュレーションの利用-,弘前大学生涯教育研究センターページ,2006年04月,花田 裕之

    単行本(一般書),単著

  • 日本語,虚血性心疾患 市民のための老年病学,弘前大学生涯教育研究センターページ,2006年04月,花田 裕之

    単行本(一般書),単著

  • 日本語,心筋梗塞・狭心症をさぐる 疾患編 23 最近になって胸痛が起こりやすくなった,永井書店,2006年05月,花田 裕之

    単行本(学術書),単著

  • 日本語,再灌流療法に年齢制限はあるか?,野々木 宏編 ECC超急性期をのりこえる 中山書店,2007年03月,花田 裕之

    単行本(学術書),共編者

  • 日本語,ACLSプロバイダーマニュアル(日本語版),シナジー社,2007年09月,笠貫 宏 など

    教科書,監修

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解説・総説記事・翻訳等 【 表示 / 非表示

  • 日本語,プライマリケアの場における狭心痛の診かた,中山書店,治療 ,81巻 (頁 179 ~ 182) ,2002年06月,花田 裕之、奥村 謙

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 日本語,負荷心電図、心臓病の外来診療,日本医師会,日本医師会雑誌特別号,132巻 8号 (頁 70 ~ 73) ,2004年04月,花田 裕之、奥村 謙

    総説・解説(商業誌),共著

  • 日本語,ガイドライン2005における心電図診断の役割,株式会社プラネット,救急医療ジャーナル,86巻 (頁 24 ~ 30) ,2007年06月,花田 裕之

    総説・解説(商業誌),単著

  • 日本語,メタボリックシンドローム,日本臨床社,循環器症候群(第2版)日本臨床,2巻 5号 (頁 7 ~ 11) ,2007年09月,花田 裕之、奥村 謙

    総説・解説(商業誌),共著

  • 日本語,心不全Q&A-プレホスピタルから慢性期まで-「Q29.経皮的心肺補助装置」, ,救急・集中治療,2009年11月,花田裕之

    総説・解説(学術雑誌),単著

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2020年度,最新医学の現状(T),21世紀教育科目

  • 2020年度,救急・災害医学,専門教育科目(学部)

  • 2020年度,医学・医療の世界-最新医学の現状A-,教養教育科目

 

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 救急認定看護師の講義(県立保健大学),2007年08月 ~ 2012年08月

  • 弘前大学市民公開講座,2012年08月

  • 青森県メディカルコントロール協議会委員長,2019年04月 ~ 継続中

  • 青森県心血管疾患対策協議会委員,2019年04月 ~ 継続中

  • 青森県災害医療コウディネーター,2019年04月 ~ 継続中

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