基本情報

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澤村 大輔

SAWAMURA DAISUKE


職名

教授

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 医学博士

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本皮膚科学会

  • 日本研究皮膚科学会

  • 米国研究皮膚科学会

  • 水疱症研究会

  • 分子皮膚科学フォーラム

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自己PR 【 表示 / 非表示

  • (連携キーワード)

    皮膚科学

    (研究概要)

    難治性皮膚疾患に対する治療戦略の開発

    (協力できる内容)

    皮膚科学、遺伝子治療、再生医学、水疱症、

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 英語,Epidermolysis bullosa: directions for future research and new challenges for treatment.(共著),ARCHIVES OF DERMATOLOGICAL RESEARCH ,295巻 (頁 S34 ~ S42) ,2003年04月,Sawamura D, McMillan JR, Akiyma M, Shimizu H

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,Squamous cell carcinoma developed in a 12-year-old boy with non-Hallopeau-Siemens recessive dystrophic epidermolysis bullosa.(共著),BRITISH JOURNAL OF DERMATOLOGY ,148巻 (頁 1047 ~ 1050) ,2003年05月,Kawasaki H, Sawamura D, Iwao F, Kikuchi T, Nakamura H, Okubo S, Matsumura T, Shimizu H

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,Truncation of CGI-58 protein causes malformation of lamellar granules resulting in ichthyosis in Dorfman-Chanarin syndrome.(共著),JOURNAL OF INVESTIGATIVE DERMATOLOGY ,121巻 (頁 1029 ~ 1034) ,2003年05月,Akiyama M, Sawamura D, Shimizu H

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,The clinical spectrum of non bullous congenital ichthyosiform erythroderma and lamellar ichthyosis.(共著),CLINICAL AND EXPERIMENTAL DERMATOLOGY ,28巻 (頁 235 ~ 240) ,2003年05月,Akiyama M, Sawamura D, Shimizu H

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,Identifin of COL7A1 alternative splicing inserting 9 amino acid residues intothe fibronectin type Ⅲ linker domain. (共著),JOURNAL OF INVESTIGATIVE DERMATOLOGY ,120巻 6号 (頁 942 ~ 948) ,2003年06月,Sawamura D, Goto M, Yasukawa K, Kon A, Akiyama M, Shimizu H

    研究論文(学術雑誌),共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,皮膚疾患最新の治療2003-2004(共著),南江堂,2003年02月,澤村大輔

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,日本皮膚科学会前実績研究講習会テキスト(共著),日本皮膚科学会研修委員会,2003年04月,澤村大輔

    教科書,共著

  • 日本語,最新皮膚科学大系 特別巻3 炎症性皮膚疾患の病理診断(共著),中山書店,2004年08月,澤村大輔

    教科書,共著

  • 日本語,践外来診療に必要な皮膚科検査法ハンドブック(共著),全日本病院出版,2004年11月,澤村大輔

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,皮膚疾患最新の治療2005-2006(共著),南江堂,2004年12月,澤村大輔

    単行本(学術書),共著

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解説・総説記事・翻訳等 【 表示 / 非表示

  • 日本語,先端医学講座.皮膚疾患の遺伝子治療.,北隆館,アレルギーの臨床,25巻 (頁 71 ~ 76) ,2005年01月,澤村大輔

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 日本語,表皮水疱症の病態と診断法:up-to-date.,日本皮膚科学会,日本皮膚科学会雑誌,118巻 13号 (頁 2617 ~ 2618) ,2008年12月,澤村 大輔

    総説・解説(その他),単著

  • 日本語,第78回日本皮膚科学会東部支部学術大会より「大会を終えて」.,ラジオNIKKEI放送内容集マルホ皮膚科セミナー,237巻 (頁 24 ~ 27) ,2015年04月,澤村大輔

    講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他),単著

  • 日本語,【最近のトピックス2015 Clinical Dermatology 2015】 最近話題の皮膚疾患 Transient neonatal zinc deficiency,臨床皮膚科,69巻 5号 (頁 27 ~ 30) ,2015年05月,六戸 大樹, 中野 創, 澤村 大輔.

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 日本語,第78回日本皮膚科学会東部支部学術大会を終えて.,皮膚病診療,37巻 5号 (頁 504 ~ 507) ,2015年05月,澤村大輔

    総説・解説(大学・研究所紀要),単著

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本研究皮膚科学会 2004 JSID Award ,2004年04月16日

  • 第26回唐牛記念医学研究基金助成金(A),2008年01月

  • 第1回きさらぎ塾学会賞,2010年02月13日

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2020年度,皮膚科学,専門教育科目(学部)

  • 2020年度,形態機能制御医学講義,博士一貫課程・博士後期課程

  • 2020年度,感覚器病態修復学講義,博士一貫課程・博士後期課程

  • 2020年度,物質環境医療学講義,博士一貫課程・博士後期課程

 

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 青森皮膚科医会学術講演会,2007年04月

  • 日本皮膚科学会福岡地方会第341回例会,2007年07月

  • 第71回日本皮膚科学会東部支部学術大会,2007年09月

  • オキサロールローション25μg/g発売記念学術講演会,2007年09月

  • いい皮膚の日市民公開講座,2007年11月

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