基本情報

写真a

清水 稔

SHIMIZU Minoru


取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(教育学)

  • 修士(教育学)

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本音楽表現学会

  • 日本音楽教育学会

  • 横浜国立大学教育学会

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 音楽教育

自己PR 【 表示 / 非表示

  • (連携キーワード)

    創作 現象学 ソルフェージュ

    (研究概要)

    創造行為のプロセスにおける試行錯誤の理論化、及び教材の開発

    (協力できる内容)

    音楽行為の現象学的理論化 創作研究 教材論  

    (PR)

    教材の開発 作・編曲依頼 吹奏楽・指揮法の指導

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本語,学校教育で音楽をつくることの再認識―音楽は自己のイメージから生成しない―,音楽教育学,46巻 2号 (頁 25 ~ 36) ,2017年03月,清水 稔

    研究論文(学術雑誌),単著,教科教育学,哲学・倫理学

  • 日本語,「こと」としての音楽の存在意義―時間軸上における自己と音楽の関係性から―,学校教育学研究論集,35巻 (頁 31 ~ 44) ,2017年04月,清水 稔

    研究論文(学術雑誌),単著,教科教育学,哲学・倫理学

  • 日本語,「ふしづくり教育」によるソルフェージュ教育としての可能性―現象学的視点による音楽的行為の原理から捉え直す―,横浜国立大学教育学会研究論集,5号 (頁 31 ~ 43) ,2018年04月,清水 稔

    研究論文(学術雑誌),単著,教科教育学,哲学・倫理学

  • 日本語,音楽の創造行為における試行錯誤の理論化の試み(1)―「こと」と「もの」の関係性から捉える意味作用の再考察―,弘前大学教育学部研究紀要 ,120号 (頁 65 ~ 74) ,2018年10月,清水 稔

    研究論文(大学,研究機関紀要),単著,教科教育学,哲学・倫理学

  • 日本語,音楽行為における「もの」としての作品の意義―木村敏の時間論とラカンの欲望の弁証法を手掛かりに―,学校教育学研究論集,38号 (頁 71 ~ 84) ,2018年10月,清水 稔

    研究論文(学術雑誌),単著,教科教育学,哲学・倫理学

全件表示 >>

作品 【 表示 / 非表示

  • 工藤直子の詩による3つの混声三部合唱曲「あいたくて」「こころ」「海のはじまり」,2006年02月12日

    芸術活動,芸術一般,教科教育学,哲学・倫理学

  • Fanfale for Co-Mos-Se,2015年06月

    芸術活動,芸術一般

  • ピアノのための小品「雨音のワルツ」「虹色のパレット」,2015年09月27日

    芸術活動,芸術一般

  • 独唱のための「ふるさとの風」,2016年06月

    芸術活動,芸術一般

  • 山田姉妹とみんなでつくる歌の世界,2018年08月26日

    芸術活動,芸術一般

全件表示 >>

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本音楽教育学会 第5回学会賞,2017年05月

  • 第3回東京学芸大学大学院連合学校教育学研究科学生表彰,2018年05月24日

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2020年度,ソルフェージュⅢA,専門教育科目(学部)

  • 2020年度,ソルフェージュⅢB,専門教育科目(学部)

  • 2020年度,ソルフェージュⅢC,専門教育科目(学部)

  • 2020年度,ソルフェージュⅢD,専門教育科目(学部)

  • 2020年度,作曲法Ⅰ(編曲法を含む),専門教育科目(学部)

全件表示 >>

 

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • FMアップルウエーブ「りんご王国こうぎょくカレッジ」への出演,2018年08月

  • 七戸高等学校進路ガイダンス 出張講義,2019年09月

  • 八戸ウルスラ学院高等学校 出張講義,2019年10月

  • FMアップルウェーブ「津軽いじん館」への出演,2021年02月