論文 - 清水 稔
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音楽行為における「もの」としての作品の意義ー木村敏の時間論とラカンの欲望論を手掛かりにー
清水 稔
学校教育学研究論集 第38号 ( 38 ) 71 - 84 2018年10月
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「ふしづくり教育」によるソルフェージュ教育としての可能性―現象学的視点による音楽的行為の原理から捉え直す―
清水 稔
横浜国立大学教育学会研究論集 ( 5 ) 31 - 43 2018年04月
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「こと」としての音楽の存在意義―時間軸上における自己と音楽の関係性から―
清水 稔
学校教育学研究論集 35 31 - 44 2017年04月
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学校教育で音楽をつくることの再認識―音楽は自己のイメージから生成しない―
清水 稔
音楽教育学 46 ( 2 ) 25 - 36 2017年03月